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7-4.2 百鬼夜行            良き芸術家は真似をする 偉大な芸術家は盗む                                    パブロ・ピカソ .
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第7章第4.2話「百鬼夜行」

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2024/5/13 3:22:11
ソ連はラッキーパンチでもなく、猜疑心だけでもなく規定事項で仮想敵国からのガセネタでもいいから大義名分が転がってきたから大粛清したまでじゃないんかな?当時、武官に軍人上がりから政治中枢に上がりたがる風潮と、政治に軍事的合理性から口を出す奴がいるから、文民らは軍閥に支配される可能性を恐れていたらしいしトハチェフスキーは口出す方で当人が本当は政治に上がる気なくとも、内戦の英雄が口出す以上周囲から上がると思われて担ぎ出される可能性あるから、殺さないと国家がヤバイ政治を口に出すヤン・ウェンリーみたいなもん
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